私的名盤紹介―真の雑食を目指して

自分の心に残った作品を紹介することで、新たな音楽を見つけるきっかけとして頂ければ嬉しいです。

私的名盤放送第32回 「90sJR&Bリヴァイバル、ブラックコンテンポラリーとラップトップミュージック、バンドミュージック」セットリスト

私的名盤放送第32回
 「90sJR&Bリヴァイバル、ブラックコンテンポラリーとラップトップミュージック、バンドミュージック」セットリスト

私的名盤放送第32回

「放送アーカイブはこちらから」

M1 Your eyes only ~曖昧なぼくの輪郭 /EXILE 『Our Style』 (2001)
M2 ユメノツヅキ /CHEMISTRY 『Windy/ユメノツヅキ』 (2018)
M3 Stone Cold Lover /The Isley Brothers 『The Real Deal』 (1982)
M4 Let me know ya.... feat. Kalassy Nikoff /TOKONA-X 『トウカイXテイオー』 (2003)
M5 You're no longer part of my life /Teddy Mike 『On Point』 (2018)
M6 If /Case 『Personal Conversation』 (1999)
M7 少女ジレンマ /UNCHAIN 『SUNDOGS』 (2011)
M8 サウスバウンド No.9 /山下達郎 『COZY』 (1998)
M9 Take It Or Leave It /Young Gun Silver Fox 『AM Waves』 (2018)
M10 Dirty Talk /w-inds. 『Dirty Talk』 (2018)
M11 Keeps Me Running' Back /Melba Moore 『I'm in Love』 (1988)
M12 22 /Lucky Tapes 『22』 (2018)
M13 シンデレラの勇気 /谷村有美 『PRISM』 (1990)
M14 Treat Me Right[Live] /The Emotions 『Live in Tokyo '96』 (1996)
M15 Over And Over /Ashford & Simpson 『So So Satisfied』 (1977)

【放送後記】
しばらく私生活と仕事が忙しく、放送、Twitter更新が出来ていない状態が続いておりましたが、
ようやく久々の1時間となりました。90sは一方ではオルタナティブロック全盛の時代でもありましたが、
JPOPの一つの極点となった時代でもありました。それと同時に、邦楽ポップスが独自の路線を歩むことになる
分水嶺でもあったように思います。1998年に、邦楽ポップスはaiko, 宇多田ヒカル、椎名林檎という3人の天才を得ましたが、
aikoは生粋のブルースシンガーであり、宇多田ヒカルは90sUSR&Bを完璧に消化した歌唱をみせ、
椎名林檎はモダンジャズ、ファンクの感覚をポップスに落とし込みました。
この椎名林檎のサウンド構築に影響を受けながら、Stevie Wonder的な歌唱やコーラスの美しさで、
UNCHAINは邦楽ロックシーンにおいて特異な存在であると思います。
3人共にブラックミュージックに対して非常にコンシャスなアーティストであったように思います。
その後、主に松尾潔の手にかかり、90s末から00sには邦楽R&Bが花開きました。
CHEMISTRYや初期のEXILEは実力とサウンドのレベルの高さから、その中でも筆頭格の存在であったと記憶しています。
これらの背景にはIsleysはもちろんのこと、80sのブラックコンテンポラリーやニュージャックスウィングの影響が見受けられます。
windsは、邦楽アイドルポップスの中でも、セルフプロデュースによりNJSへと接近を見せたシングルを残し、
カナダからはブラックコンテンポラリーをインスト、チルアウト的な音とクロスオーバーさせたTeddy Mikeが出てきました。
Lucky Tapesは、Sly & The Familystone的なファンクと、フュージョンのリズム構築を、
バンドの形式で洗練させ、存在感を放っています。
90sJR&Bのシーンの裏側には、邦楽ヒップホップの萌芽があり、夭折したTOKONA-Xの作り出すトラックにも、
80s後半のブラックミュージックからの引用が見られます。
そして、モータウンを代表するプロデューサー、Ashford & Simpsonは、77年に
早くも80sディスコ、パターンミュージックの時代を予見していたのでした。

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  1. 2018/06/10(日) 00:04:17|
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私的名盤放送第31回 「ネオソウル以降のジャズ、ブラックミュージック特集」セットリスト

私的名盤放送第31回 「ネオソウル以降のジャズ、ブラックミュージック特集」セットリスト

私的名盤放送第31回

「放送アーカイブはこちらから」

M1 Perspective /Kamasi Washington 『Harmony of Difference』 (2017)
M2 Goodboy /小袋成彬 『分離派の夏』 (2018)
M3 It's The Falling in Love /Dee Dee Bridgewater 『Bad for Me』 (1979)
M4 Back to Love /Evelyn "Champagne" King 『Get Loose』 (1982)
M5 RUSH /RIRI 『RIRI』 (2018)
M6 48 /Tyler, The Creator 『Wolf』 (2013)
M7 Lights On /FKA Twigs 『LP1』 (2014)
M8 恋してる... /水樹奈々 『Dream Skipper』 (2003)
M9 Cyclone /森広隆 『Cyclone』 (2003)
M10 オレンジのライト 夜のドライブ /けもの 『めたもるシティ』 (2017)
M11 Gotta Find Out /Earth, Wind & Fire 『The Eternal Dance』 (1990)
M12 Rock A Bye Baby /Billy Ocean 『Inner Feelings』 (1982)
M13 Never Too Much /Luther Vandross 『Never Too Much』 (1981)
M14 Lovin' And Losin' You /Dwayne Ford 『Needless Freaking』 (1981)
M15 この恋がすべて /佐藤聖子 『Marvelous Act』 (1994)
M16 My Cherie Amour /Stevie Wonder 『My Cherie Amour』 (1969)

【放送後記】
90年代末から00sにかけて着目されたネオソウル/ニュークラシックソウルのムーブメントは、
70sのニューソウルのリヴァイバルとしての側面も持ち合わせていました。
D'Angelo, J Dilla以降のハーモニーとリズムの両面での革新は、その背景にStevieやPrinceの影響をみることができます。
こうした潮流の中で、早い段階からNative Tongueと呼ばれたヒップホップ側からのソウル/ジャズへの
アプローチはみられたものの、ジャズ側からの回答はRobert Glasperの登場を待つことになります。
ニュージャックスウィング以降、ヒップホップとソウルの境界はほとんど無色透明となり、
ヒップホップはもはやブラックミュージックの本流として認識されるに至っています。
バップ~モダンジャズとスウィングジャズの比較とのアナロジーとして、
「踊る」音楽と、「座って聴く」音楽の二項対立は、いつの時代でも存在してきました。
Michael Jacksonは前者の代表的なアーティストであり、その流れの中にTuxedoなどのブギー再評価があります。
アンビエント、エレクトロミュージック、ソウルフルハウスなど、電子音楽とブラックミュージックの源流には、
ブラックコンテンポラリーや初期のヒップホップ、ディスコがあり、こうした様々なルーツが混じり合い、
現在の豊かなブラックミュージックが生まれたのです。
そうした歴史を感じながら、新旧織り交ぜて優れた楽曲を選んだ1時間です。ぜひお楽しみください。




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  1. 2018/05/15(火) 23:53:59|
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私的名盤放送第30回 「ニュージャックスウィングとlate 70s-80sディスコ、ガールポップで棚から一つかみ」セットリスト

私的名盤放送第30回 「ニュージャックスウィングとlate 70s-80sディスコ、ガールポップで棚から一つかみ」セットリスト

私的名盤放送第30話

「放送アーカイブはこちらから」

M1 思いはかならず届く /佐藤聖子 『After Blue』 (1992)
M2 Forget Me Nots /Patrice L. Rushen[Remix By Towa Tei] 『Sweet Robots Against The Machine 』 (1997)
M3 Surrender /Shirley Jones 『Always in The Mood』 (1986)
M4 Calling All Hearts /DJ Cassidy feat. Robin Thicke, Jessie J 『Calling All Hearts』 (2013)
M5 とまどいの時を越えて /FLYING KIDS 『HOME TOWN』 (1995)
M6 Find Your Way /Gabrielle 『Find Your Way』 (1993)
M7 Be My Lady /Lakeside 『Keep On Moving Straight Ahead』 (1981)
M8 Hurt You First /Niia 『I』 (2017)
M9 It's A Fact /Jeff Lorber 『It's A Fact』 (1982)
M10 Take Me Back /Roger 『Bridging The Gap』 (1991)
M11 Baby Don't Ya Go /Michael Jeffries 『Michael Jeffries』 (1989)
M12 The Way You Love Me /Karyn White 『Karyn White』 (1988)
M13 Time Walker /Vava 『low mind boi』 (2017)
M14 Tell Me /Dru Hill 『Dru Hill』 (1996)
M15 I feel blue /飯島真理 『Coquettish Blue』 (1987)
M16 マーマレイド・グッドバイ /山下達郎 『僕の中の少年』 (1988)
M17 LA Magic /The Floaters 『Into The Future』 (1979)
M18 Jitterbuggin' /Heatwave 『The Gangsters of The Groove』 (1980)
M19 Darlin' (I Think About You) /Delegation 『Eau De Vie』 (1979)
M20 ストロベリーアイスクリーム /嶺内ともみ 『「スロウスタート」キャラクターソングアルバム~Step by Step』 (2018)
M21 Tonight, the Night /BONNIE PINK 『Present』 (2003)

【放送後記】
90年代は渋谷系の時代でもあり、ガールポップの時代でもありました。そんな隠れた時代の名盤の一つ、
佐藤聖子の92年作はブラックコンテンポラリー的な魅力もある一枚で、東京Qチャンネルなどお好きな方には
堪らない煌めくあの時代の甘酸っぱいポップスに満ちた傑作です。
Patrice Rushenの名曲をテイトウワがアレンジしたソウルフルハウスのM2、
最近手に入れたブラコンの中では特にお気に入りのJones GirlsのShirley Jonesのソロはキャッチーでタイトな一曲。
ブラックコンテンポラリーにその名を遺したSolar Recordsについての解説は番組後半で。
R&Bにおける謎の日本風編曲ではジャケット編でKieth Sweat ProのDru Hillと、イントロが衝撃的なGabrielleを選びました。
山下達郎がその歌声を欲した飯島真理のセルフプロデュースによる87年作は、
シティポップの中でもとりわけ複雑なサウンドと作り込まれたアレンジの傑作。録音の良さも光っています。
デトロイト出身のソウルグループ、The Floatersの79年作はチャートアクションこそ小さかったものの、
メロウな甘い楽曲が多数詰め込まれたレアグルーブです。
UKソウルとしてThe Real ThingやAverage White Bandに負けずとも劣らぬタイトなグルーブ満載のDelegationは
James Jamersonからの影響も感じられるベースラインが最高です。
その他Lee Ritenour/RITのシリーズにも近いJeff Lorberの初期作や、Babyface全盛期のプロデュース作品のKaryn White、
スウェディッシュポップスの巨人、Tore Johanssonが手掛けたSSW, BONNIE PINKの傑作シングルは、
私が思うJPOPリズムパターン最高傑作の一つだと思います。必聴。
ネオ渋谷系が着目される中で、その中心ともなっている花澤香菜をプロデュースした北川勝利(Round Table)による
テレビアニメ、スロウスタートのキャラソンアルバムは、アシッドジャズから豪華なポップスまで収録されており、
今年一押しの期待の一枚でした。

After Blue
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  1. 2018/04/29(日) 00:52:41|
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私的名盤放送第29回 「ニュージャックスウィングの遺伝子"第2回"/フュージョン特集」セットリスト

私的名盤放送第29回 「ニュージャックスウィングの遺伝子"第2回"/フュージョン特集」セットリスト

私的名盤放送第29回

「放送アーカイブはこちら」

M1 Wanna Know /Au Dre 『Au Dre』 (2018)
M2 Let's Chill /Guy 『The Future』 (1990)
M3 北風と太陽 /久保田利伸 『GROOVIN'』 (1987)
M4 Squall /小柳ゆき 『my all..』 (2001)
M5 crave /TENDRE 『Red Focus』 (2017)
M6 Woo Me /GIANT SWING 『Masterpieces Vol.1』 (1999)
M7 Let Me Show You /The Black Flames 『The Black Flames』 (1990)
M8 Little Black Coot /AKILI 『AKILI』 (1987)
M9 Didn't You Know /Patrice Rushen 『Patrice』 (1978)
M10 Still The Same /The Precious Lo's 『Too Cool For Love』 (2018)
M11 Smile /Workshy 『Smile Again』 (2010)
M12 Bad And Boujee /Migos Feat. Lil Uzi Vert 『Culture』 (2017)
M13 Think About You /Blackstreet 『Finally』 (1999)
M14 I'm Missin' You /横山輝一 『LUV (Let's Unite da Vibration)』 (1993)
M15 鳥籠の中 /高宮マキ 『鳥籠の中』 (2003)
M16 Poison /Bell Biv DeVoe 『Poison』 (1990)

Key Words
ネオブギー、ニュージャックスウィングの遺伝子
~Au Dre, Bruno Mars, T-Groove, The Precious Lo's
シティポップとチルアウト、エレクトロミュージック
~Tendre, KASHIF
邦楽R&Bの歌声~小柳ゆき、高宮マキ
JR&B、JNJS~Giant Swing(T-Kura), 久保田利伸、横山輝一
ニュージャックスウィング特集
~The Black Flames, Guy/Blackstreet, Bell Biv Devoe

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  1. 2018/04/21(土) 23:08:15|
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私的名盤放送第28回 「アニメソング、JPOP特集、80sブギー再評価特集」セットリスト

私的名盤放送第28回 「アニメソング、JPOP特集、80sブギー再評価特集」セットリスト

私的名盤放送第28話

「放送アーカイブはこちらから」

M1 シュガー&シュガーレス /沼倉愛美 『「スロウスタート」キャラクターソングアルバム~Step by Step』 (2018)
M2 All Night /Keni Burke 『Changes』 (1982)
M3 Make The World Go Round /DJ Cassidy feat. R.Kelly 『Make The World Go Round』 (2014)
M4 time after time[HIP HOP SOUL Version] /EARTH 『time after time~HIP HOP SOUL Version』 (2000)
M5 Send It /Ashford & Simpson 『Send It』 (1977)
M6 Rainbow /Leola 『Hello! My name is Leola.』 (2017)
M7 今夜はHearty Party [Single Mix] /竹内まりや 『Expressions [Disc 3]』 (1995)
M8 ザ・ライト・プレイス /笠井紀美子 『KIMIKO』 (1982)
M9 Hurry Up And Wait /The Isley Brothers 『Grand Slam』 (1981)
M10 Rush /Ruby Francis 『Traffic Lights』 (2017)
M11 Shy /Tuxedo feat. Zapp 『Shy』 (2018)
M12 Stay /Glenn Jones 『Take It From Me』 (1986)
M13 I'll Be Your Friend /篠原恵美 『Missing Piece』 (1997)
M14 ひみつの扉 /飯島真理 『Rose』 (1983)
M15 Fantasy /中原めいこ 『2時までのシンデレラ』 (1982)

Key Words
ROUND TABLE北川勝利と緻密な声優ポップス、現代のWall of Sound
「'78-'83ライン」のブギー、ダンスクラシックスたち、Keni Burke
現代における80sブギー再評価、Tuxedo, T-Groove, DJ Cassidy
80sソウル、ブラコンとニューソウル、フューチャーソウル、Ruby Francis
邦楽ポップスとヒップホップソウル、Earth, 篠原恵美
クワイエットストームを彩る最高の歌声、Glenn Jones
シティポップと女性シンガーソングライターの時代、飯島真理、中原めいこ

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  1. 2018/04/18(水) 00:27:45|
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プロフィール

Systematic Chaos

Author:Systematic Chaos
独断と偏見により、お気に入りのCDを紹介して行きます。
医学部医学科の大学生として臨床医となるべく勉強していました。(2011/04-2017/03)
無事医師免許取得し、2017年より研修医一年目として社会人生活が始まりました。
新しいことばかりでストレスも多いですが、相変わらず様々な音楽に触れております。
山下達郎ファンクラブ
TATSURO MANIA会員。
水樹奈々ファンクラブ
S.C. Nana Net 会員。
上坂すみれファンクラブ
コルホーズの玉ねぎ畑 会員。
自分にとって魅力的な音楽を、様々な視点で、
新旧洋邦を問わず掘り下げて参ります。
初心者ですが宜しくお願いします。
好きなジャンル:
1. AOR, MOR, ソフトロック
2. R&B,ファンク, モータウン,
ニュージャックスウィング,
フィラデルフィアソウル, シカゴソウル,
ブルーアイドソウル
3. ポップス、Jポップ
渋谷系、ニューミュージック
4. プログレッシブロック
5. ハードロック, へヴィメタル,
プログレッシブメタル, スラッシュメタル,
メロディックデスメタル,ブラックメタル
6. ジャズ,フュージョン,
ハードフュージョン, アシッドジャズ,
ハード・バップ, ジャズファンク,
ジャズロック
7. ジャジーヒップホップ,
オルタナティブヒップホップ
8. エモ, スクリーモ
9. ハウス, アシッドハウス,ディスコ

ライブラリは65,000曲ほどです。
ヘッドフォンはAKGのQ701、Audio TechnicaのATH-ESW9、
イヤフォンはShure-SE425を使っています。
①DENON PMA-50 + Zensor1 (USB-DACプリメインアンプ+スピーカー)
②iPod Classic+TEAC-HAp50(ヘッドフォンアンプ)
③ONKYO DP-X1A のいずれかで聴いています。
ブログとして記事を書くことを通じて
自分のライブラリと向き合ってみると、
相当趣味が偏ってるということを
痛感しています。
これから沢山の音楽に触れ、勉強していきたいです。
たまに医学関連の記事や日々の雑感を書いております。
※当ブログはリンクフリーです。
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下さったら嬉しいです。
※Twitterもやっております。
アカウント名はprivategrooveです。
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