私的名盤紹介―真の雑食を目指して

自分の心に残った作品を紹介することで、新たな音楽を見つけるきっかけとして頂ければ嬉しいです。

今日の一枚(200)

Album: Reign In Blood
Artist: Slayer
Genres: Thrash Metal

Reign In Blood


1982年にアメリカ、カリフォルニア州ロサンゼルス(ハンチントン・パーク)で結成された
スラッシュ・メタルバンド。メタリカ、メガデス、アンスラックスと並んで
スラッシュメタル四天王の1つと言われています。
正にへヴィ・メタルのアンセムと呼ぶに相応しい名曲#1Angel Of Deathや
#10Raining Bloodが収録されているあまりにも有名な本作ですが、
ギタリストであるJeff Hanneman氏への
心よりの哀悼の意味を込めて改めて書いてみたいと思いました。1986年作の3rd。
歌詞の内容のあまりの過激さゆえ、発売当初はかなりの物議を醸し、
一切のエアプレイが行われなかったにも拘わらず本作は大ヒットを記録することになります。
当時を生きていなかったので断言はできませんが、
86年という時代を考えると、この音は本当に本当に革新的なものだったんだろうと思います。
ギターの音作りという面でも、リフの構成とか刻みのタイム感という面でも、
今聴いて全く古く感じないですし、単純にクールだと思います。
やっていることとしてはパワーコードでの刻みが中心になったシンプルなものですが、
そんなこととは関係なく良いです。
弾き方は怪我しそうなのであまり真似してはいけないかも…しれませんけれど。
あと個人的にはやっぱりDave Lombardoのパワフルでドライブ感溢れるドラムスが
音色もテクニックも含めて最高に好きです。
収録時間は10曲で29分4秒と非常に短く、かつ内容が異様に「濃い」ため、
一瞬で時間が経ってしまいます。
#1Angel Of Deathからスピードの限界に挑戦するかのような正確無比のツーバスドコドコと
Tom Araya(Vo, B)の慟哭のようなロングトーンでのシャウトから始まり、
次々に繰り出される練りに練られたリフで迫りくる恐怖を叩きこまれます。
ソロは叫びを表すかのようなトレモロアームを多用した奇怪なものになっています。
#2Piece By Pieceは何とさらにスピードアップしたブラストが襲い掛かってきます。
スネア連打の粒が立ってへヴィな音が堪りません!
#3Necrophobicも、さらに高速になり(!!!!)本盤最速の一曲です。
ギターはザクザクとした刻みに徹しており、ドラムスがフィルで暴れまわっています。
ハイトーンでのシャウトも聴き所。
#4Altar OF Sacrificeは変拍子のキメが印象的な前半部(ホントに良いリフだよ…)と、
ギターソロを挟んで次第にテンポダウンしていきます。
激しいアーミングが綺麗に嵌っています。唯一無二のソロだと感じました。
シームレスに#5Jesus Savesへと繋がっていきます。
冒頭のテンポからちょっと安心(?)しますが、勿論またすぐに高速展開になって行きます。
LPで聴いたらもっと音が混ざり合って魅力が増すような気がします。
#6Criminally Insameは大砲の発射音ようなドラムスから始まり、 
スピードアップしていきます。ソロの音使いは綺麗に纏まっていて個人的には好きです。
#8Epidemicは後半部のリフがキャッチ―で聴きやすい部類に入る曲と思います。
超ハイトーンでのシャウトからギターソロってのはやはり王道ですね。素晴らしい。
#10Raining Bloodは、雨の降りしきる音から始まって動きの多くメロディックなリフ、
そして雷雨のSEとドラムが鳴り響く中間部、複雑なキメとリフワークがタイトなリズム隊に
見事に絡みつく後半部、そして最後の力を振り絞りまくって全力で疾走します!!!
その後突然訪れる静寂…
何度聴いても凄い作品だと思います。
サウンド面だけでなく、作品の帯びたムードや歌詞に込められた思いを含めて
これからも、本質的な意味で超えられることはない作品なのかもしれません。
とにかく、私は本盤を聴く機会を持てたことを大変幸せに思っています。

Angel Of Death

Necrophobic

Altar OF Sacrifice

Raining Blood

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  1. 2013/09/25(水) 01:44:24|
  2. Slayer
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  4. | コメント:0

今日の一枚(190)

Album: The Gathering
Artist: Testament
Genres: Thrash Metal

Gathering.jpg


1983年にアメリカ、カリフォルニア州バークレーで結成されたスラッシュ・メタルバンド。
1999年作の8th。結成以来多くのメンバーチェンジを経ていますが、
基本的にはChuk Billy(Vo)とPeter Eric Peterson(G)の二人を中心としたプロジェクトとしての
活動を行っています。今作のゲストメンバーとしてはJames Murphy(G)と
Steve DiGiorgio(B, ex Death)、Dave Lombardo(Dr, Slayer)という
鉄壁のメンバーを迎えて録音されています。
正に王道を行くデス・スラッシュという感じですが、とにかくリフがカッコいいバンドです。
前々作のLOWに比べるとギター・ソロは抑え目で、
メタルではありがちなベースが潰れるということもなく、
Steve DiGiorgio(B)のフレットレスベースがブリブリとした良い音を出しています。
メタル系のベーシストの中でも最も好きな音作りかもしれません。
元SlayerのDave Lombardoの正確無比でへヴィ―なドラミングは勿論言うまでもなく最高です。
タムとシンバルの音色の多彩さは聴いていて涎ものですし、
スネアの一音一音が刺さってきて端正で重厚なグルーブを感じさせてくれます。
やはりエンジニアのAndy Sneap(Opeth, Arch Enemy, Megadeth etc)の実力も素晴らしく、
各楽器の分離が非常に明瞭で聴きやすくなっていることが本作を正真正銘の名盤にしていると思います。
#1D.N.R(Do Not Resuscitate)は壮大で不穏なオーケストレーションから始まりツーバスドコドコの
クサクサなスラッシュへと変貌していきます。
#2Down For Lifeはスクリーム気味の強烈な怒気と狂気を孕んだボーカリゼーションと、
ザクザクして変化に富んだリフで疾走するという王道なスラッシュです。
#4True Believerはクリーンに近くコーラスの入ったボーカルと
丁寧に弾きこんだ前半部から、メロディックなギターソロ、そしてスタティックなパートへと
展開していく佳曲です。
#5 3 Days In Darknessは変拍子のキメとPHを絡めた荒く歪んだのリフが絡みついて、
False Chordの色が強いボーカルと非常にマッチしています。雄々しいコーラスも男ならば
高ぶらずにはいられません。
#6Legions Of The Deadはドラム虐めとも言われかねない暴虐的なまでの手数が
聴き所の超疾走曲です。この速さでこれほど粒の揃ったブラストでドライブ感もあって凄過ぎます。
ギターソロも激しいアーム奏法含めて変わった音使いで面白いです。
#7Careful What You Wish Forは古典的なハードロックなリフをバックにうねるようなベースラインと
スウィングするリズムが異色な一曲です。
#8Riding The SnakeはミドルテンポでDaveの足技が光るドラミングとクラシカルなソロが
シンプルで良いです。ベースラインは本盤の中でも一番興味深いと感じます。
#10Sewn Shut Eyesはミュートの効いたバッキングにベースソロで独特な浮遊感のある
トーンを堪能できます。
#12Hammer Of The Godsは短いインスト。スペイシーなバッキングにタメるようなドラムス、
ジャコパスの如く自由なフレーズを繰り出すベースがクールです。
最高のメンバーが奇跡的に集まることによってこそ完成した奇跡の一枚として、
永遠に語り継がれることでしょう。頭を振らずにはいられません!

D.N.R. (Do Not Resuscitate)

Down For Life

Legions Of The Dead

Riding The Snake

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  1. 2013/09/01(日) 00:22:57|
  2. Testament
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

今日の一枚(165)

Album: Deathrace King
Artist: The Crown
Genres: Thrash Metal,Melodic Death Metal

deathrace king


スウェーデンエルヴスボリ県トロルヘッタン出身のメロディックデスメタルバンド。1990年結成。
2000年作の4th。基本的にはオーソドックスなスラッシュメタルですが、
メロデス寄りのスラッシュと捉えれば良いかと思います。
本作では、ゴリゴリのスラッシュメタルからハードコアやパンクの影響が伺える
音楽性となっています。Johan Lindstrand(Vo)のデスヴォイスは、歪みがそれほど大きくなく、
聴きやすいタイプの声質です。聴こうと思えば歌詞も聴き取れます。
リフ構成は基本的にメロデスのそれですが、所々に北欧らしい空気を纏った哀愁を感じるメロディが
配置されており、かなりキャッチーだと思います。
正にAt The Gatesの遺伝子を受け継いだ正統派のスラッシュ・メタルです。
ただ、ソロではピロピロの速弾きも聴かせてくれますし、聴き所が多くて素晴らしい!
#1Deathexplosionから圧倒的な疾走ぶりで潔いです。ユニゾンのソロもトレモロ・ピッキング連発の
バッキングもいかにも、という感じでテンションはいきなり最高潮に達します。
#2Executionerも、冒頭からズタズタのブラスト連発、
力の限りシャウトしまくるスクリームが綺麗に嵌っていて、
ソロもシンプルですが弾きまくっていて楽しい一曲です。頭を振ってスクリームせずにはいられません。
#4Devil Gate Rideはまくしたてるようなボーカリゼーションに刻みまくりでメロディックなリフ
が、軽めのドラムスとよく絡んで疾走感満載です。
#6Rebel AngelはMotorheadを思わせるようなパンキッシュなサウンドスケープを見せてくれます。
あくまで疾走しながらではありますが、メロディックでクサクサなソロは北欧色があって彼ららしいです。
#7I Won't Followは、ツインリードのキャッチ―なフレーズに始まり、
ザクザク刻むリフとドコドコのツーバスが気持ち良いお気に入りの一曲です。
#8Blitzkrieg Witchcraftは、古き良きロックンロールのリフワークと
メタリックな音作りと疾走感が非常にバランスよく調和していて狙い通りの楽曲だと思います。
#10Total Satanとはまたとんでもない曲名ですが、冒頭の高音シャウトから始まり
勿論スラッシュしています。タム類の連打も若干荒目ですが、それが良いと言わせんばかりの
真っ正直な疾走ぶりです。ネオクラシックな速弾きでクライマックスに達し、
Johan LindstrandのデスボイスもノリノリでTotal Satan!と連呼しています。
速いだけのスラッシュなら他に沢山ありますが、本盤はデススラッシュの教科書的な作品として、
長きにわたって愛されることでしょう。
それだけの熱量が詰まった作品だと思います。

Deathexplosion

Executioner

Rebel Angel

I Won't Follow

Total Satan

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  1. 2013/06/26(水) 01:02:34|
  2. The Crown
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今日の一枚(142)

Album: Slaughter Of The Soul
Artist: At The Gates
Genres: Thrash Metal, Melodic Death Metal

at the gates


1990年にスウェーデンのストックホルムで結成されたメロディック・デスメタルバンド。
1995年作の4th。それまでのデスメタルの持っているブルータルで攻撃的な鋼鉄のような
重低音の強調されたグルーブに、メロディアスなギターサウンドと、
Slayerに代表されるような古典的なスラッシュ・メタルの
疾走感のある分厚いリフが絡んでいくという、メロディック・デスメタルというジャンルが
誕生するきっかけになったバンドの一つだと言えます。
SoilworkやThe Crown, In Flames, Arch Enemyといったメロデスのバンドたちにも
大きな影響を与えていますが、Killswitch Engageなどのメタル・コアのシーンが
生まれていく下地を作ったのも、また彼らの偉大な業績だと思います。
本作の魅力が現在でも全く衰えることがないのは、
やはり正確無比なバンドアンサンブルの成せる業だと思います。
特にリズム隊の正確でありながらも、余計な音のない(フィルは若干控えめです)演奏は、
ゴテゴテにメロディを付けられたクサクサなメロデスの格好良さとはまた一線を画した
ソリッドで冷徹なグルーブを湛えたもので、
ブラック・メタルやグラインド・コア、ゴシック・メタル等のファンたちにも、
きっと受け入れられるであろう強烈なインパクトを与えたと思います。
彼らの代表曲である、アルバム冒頭のスラッシーなブラスト・ビートに、
生き物のように怪しく蠢くリフが絡みつく#1Blinded By Fearを聴いて、
当時のリスナーは驚いたに違いないと思います。
#2Slaughter Of The Soulでは、頭の中をグルグルと回るリフの心地よさがあり、
高音のシャウト寄りのデスヴォイスも、リフとの親和性が素晴らしく高く、
Metallicaのようなへヴィ―・メタル特有の金属的で重厚なグルーブを漂わせています。
インストの#5Into The Dead Skyや、#11The Flames Of The Endでは、
ポスト・ロックの楽曲が持っているような、ような一時の静寂を与えてくれます。
クラシカルなストリングスと、ハーモニクスを効果的に用いたバッキングが、
次の曲へと感情を徐々に高ぶらせていってくれます。
#12Legionくらいのミドル・テンポの楽曲が、個人的には好みの音像です。
このくらいの速さだと、ベースラインの動き方やギターリフのザクザクとした刻みのトーンが
楽しめて気持ち良いですね。ソロも決して弾きまくるのではなく、最小限の音数に留めています。
へヴィ・メタルの聖地である北欧が生み出した、デスメタルのエバー・グリーン!

Blinded By Fear

Slaughter Of The Soul

The Flames Of The End

Legion

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  1. 2013/04/21(日) 22:44:32|
  2. At The Gates
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今日の一枚(76)

Album: 将軍
Artist: Trivium
Genres: Thrash Metal, Metal Core, Modern Heaviness
Kirisute Gomen, Down From The Sky

Shogun.jpg


2000年にアメリカのフロリダ州オーランドで結成された、スラッシュ・メタル、メタル・コアバンド。
キャッチ―な曲展開と、クリーン、デスを使い分けたMatthew Kiichi Heafyは、そこまで巧みではありませんが、
メロディックで、曲の構成がよく練ってあり、単純に走るだけのスラッシュ、というよりは、
リズムも初期に比べて複雑になり、メタル・コアらしいモダンな色が強くなっています。
Metallicaのような低音リフの組み立ても面白いです。
日本語で「切り捨て御免!!!!!」と歌われてしまい、思わず笑みがこぼれてしまいました!
いかにもメタルらしい、クサい速弾きとドコドコしたドラムが潔いと思います。
曲の中での緩急のつけ方や、聴きやすい歌メロを持ち合わせていて、
日本では、こういうBullet For My VelentineのようなMetallica直系のバンドは人気が出やすいタイプだと思います。
これからの活躍に期待したいバンドの一つです。
個人的にはよりスラッシーかつテクニカルな路線を極めてほしいと思っています(笑)

Kirisute Gomen

Down From The Sky

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  1. 2013/02/14(木) 22:22:54|
  2. Trivium
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プロフィール

Systematic Chaos

Author:Systematic Chaos
独断と偏見により、お気に入りのCDを紹介して行きます。
医学部医学科の大学生として臨床医となるべく勉強していました。(2011/04-2017/03)
無事医師免許取得し、2017年より研修医一年目として社会人生活が始まりました。
新しいことばかりでストレスも多いですが、相変わらず様々な音楽に触れております。
山下達郎ファンクラブ
TATSURO MANIA会員。
水樹奈々ファンクラブ
S.C. Nana Net 会員。
上坂すみれファンクラブ
コルホーズの玉ねぎ畑 会員。
自分にとって魅力的な音楽を、様々な視点で、
新旧洋邦を問わず掘り下げて参ります。
初心者ですが宜しくお願いします。
好きなジャンル:
1. AOR, MOR, ソフトロック
2. R&B,ファンク, モータウン,
ニュージャックスウィング,
フィラデルフィアソウル, シカゴソウル,
ブルーアイドソウル
3. ポップス、Jポップ
渋谷系、ニューミュージック
4. プログレッシブロック
5. ハードロック, へヴィメタル,
プログレッシブメタル, スラッシュメタル,
メロディックデスメタル,ブラックメタル
6. ジャズ,フュージョン,
ハードフュージョン, アシッドジャズ,
ハード・バップ, ジャズファンク,
ジャズロック
7. ジャジーヒップホップ,
オルタナティブヒップホップ
8. エモ, スクリーモ
9. ハウス, アシッドハウス,ディスコ

ライブラリは65,000曲ほどです。
ヘッドフォンはAKGのQ701、Audio TechnicaのATH-ESW9、
イヤフォンはShure-SE425を使っています。
①DENON PMA-50 + Zensor1 (USB-DACプリメインアンプ+スピーカー)
②iPod Classic+TEAC-HAp50(ヘッドフォンアンプ)
③ONKYO DP-X1A のいずれかで聴いています。
ブログとして記事を書くことを通じて
自分のライブラリと向き合ってみると、
相当趣味が偏ってるということを
痛感しています。
これから沢山の音楽に触れ、勉強していきたいです。
たまに医学関連の記事や日々の雑感を書いております。
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