私的名盤紹介―真の雑食を目指して

自分の心に残った作品を紹介することで、新たな音楽を見つけるきっかけとして頂ければ嬉しいです。

検索ボックスを是非ご使用下さい

お世話になっております。
私的名盤紹介管理人のSystematic Chaosです。

普段コメントくださいます皆様、Twitterにて交流下さっています皆様、知人の皆様、ありがとうございます。
暑い日が続きますが御自愛下さい。

当サイトも320枚に及ぶ作品を紹介してきましたが、
記事を重ねるにつれ、アーティストのバイオグラフィーや時代背景、
音楽ジャンルに関する解説が長くなっている傾向にあります。
これは、雑食を名乗るブログとして、そのジャンルに初めて触れる方でも、
作品を実際に聴きながら記事を読むことである程度そのジャンルを概観できるように
するためです。

しかしながら、各ジャンルの中心人物やスタジオミュージシャンについての解説、
経緯の解説は重複する部分も多くあるため、
毎回解説することはしていないこともあります。

その度にWikipediaなどを見て頂いても良いのですが、
やはり手間にもなると思いますので、
できましたら画面左側中央の「検索フォーム」に気になる人物名、
用語等を入力して検索なさって見て下さい。


検索フォーム

解説が無い用語、人物(の共演者や有名作品など)には、
大抵過去記事に解説が載っていると思います。


というわけで、
もう少しこの用語が知りたい、気になるという方は是非検索ボックスを活用なさって下さい。
勿論面倒臭いと思う人は直接僕を捕まえて訊いて下さい。
覚えていることは喋りますが、ど忘れすることもありますのでご容赦下さい。

この記事をはてなブックマークに追加

スポンサーサイト
  1. 2014/07/26(土) 15:54:44|
  2. 初めにお読みください
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【祝】 ブログ開設一周年

私的名盤紹介―真の雑食を目指して にお越しくださっている皆様、

いつもコメント下さる常連の皆様、リンク先でお世話になっております皆様、
Twitterでお話しさせて頂いております皆様、
そして普段から仲良くして下さっている友人の皆さん、
お世話になっております。管理人のSystematic Chaosです。

本日12月22日は、本サイトが開設されてからちょうど1周年にあたります。

開設当初は三日坊主の性格ゆえいつまで続くことやらと思っていましたが、
コメント、拍手を下さった訪問者の皆様、相互リンクを快く引き受けて下さった皆様のおかげで
モチベーションが続き、地道に更新していくことができました。
心から感謝申し上げます。


これまで紹介してきた作品を振り返ってみると、新譜が少なく、かつ偏った選盤になっておりますが
自分なりに素晴らしいと感じたもの、心を動かされたものだけを取り上げてきたつもりです。
勿論、私よりも各ジャンルに対する知識を多く持ち、楽器演奏の技術、楽曲の解析に優れたブロガー、
レビュワーの方はいくらでもいらっしゃいます。
自分自身ギターは初心者に毛が生えた程度の実力ですし、作編曲を行っているわけでも、
バンドを組んでライブを行ったりしているわけでもないので、
正しい説明ができているかどうか、不安を抱えた状態でおりました。

しかしながら、ブログを始めてから訪問者が増え、様々なレスポンスがあって、
自分が音楽に対して抱いているイメージやグルーブへの高揚感は、
リスナー同士で共有することができるということを、実感し始めています。

CDというパッケージの存在が危ぶまれ、チャートではアイドルソングばかりがランクインし、
雑誌では評論家ごっこをしている人たちの内輪ノリで若手の才能が消費財かのように祭り上げられている現代で、
何が自分にとって必要で、そういった感動させてくれる音楽に如何にして出会えばよいのか、
何を信じ、疑ったらいいのか、文化の多様化に従って分からなくなっています。
(この辺の話はリンク先の「アイレの音楽ブログ」様にコメントさせて頂きました。
http://blog.livedoor.jp/aileppoc566/archives/35045729.html )

結局は、頼りになるのは自分自身の耳だけだと思います。
しかし、自分にとって必要な音楽を探るのに、全ての新譜を聴くわけにはいきません。
効果的な方法の一つに、「趣味の近い友人を作る」という方法があります。
しかしこれも、周囲にそんな人が居るかどうかは解りません。

1人でも2人にとってでも、私自身がそのような「趣味の近い友人」のような存在になれることが、
私の最終的な目標です。

要領を得ない話で申し訳ありません。
何か特別な企画をしようかと考えましたが、日付が変わってしまいやれなかったので
申し訳ありませんがとりあえずご挨拶まで。

寒い日が続きますが御自愛下さい。

【追伸】
音楽への思いや意見、動画紹介、或いは理論、オーディオや声優に関する話題は
Twitterで頻繁につぶやいております。もし興味がございましたらフォロー下さいますとうれしいです。
ブログ記事とは違った側面からお話ししておるつもりです。
bot内蔵で、4時間に一回ランダムで過去記事の要約を呟いております。






この記事をはてなブックマークに追加

  1. 2013/12/23(月) 00:54:06|
  2. 初めにお読みください
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

筆者の好きなアーティスト一覧

というわけでございまして、続きです。
ついつい文章が長くなってしまう癖があるので、
さっそくリストを書いていこうと思います。
基準としては作品の大半を聴きこんでいてかつ好きであるという2点を前提とします。
数が多くなり過ぎると読みづらいので、他のブロガー様によるリンク集紹介などで不評でしょうから、
「各ジャンルの界隈で有名なアーティストである」ということも考慮に入れようと思います。
ではどうぞ。便宜上邦楽で15名、洋楽で20名を選出しました。
かなり割愛せざるを得ませんでしたが、それなりに著者の趣味を反映していると思います。

1.邦楽 (アルファベット順、50音順)
ACIDMAN
the band apart
Bonnie Pink
Casiopea
KENSO
MISIA
Original Love
Sing Like Talking
UNCHAIN
上原ひろみ
宇多田ヒカル
スガシカオ
平井堅
水樹奈々
山下達郎

2.洋楽 (アルファベット順)
Bill Evans
Boz Scaggs
Chaka Khan
Curtis Mayfield
Donald Fagen
The Doobie Brothers
Dream Theater
Earth, Wind & Fire
The Isley Brothers
Jimi Hendrix
Michael Jackson
Miles Davis
Pages
Pat Metheny
P-Funk
The Rascals
Stevie Wonder
Stratovarius
Toto
Weather Report

この記事をはてなブックマークに追加

  1. 2013/09/14(土) 20:52:52|
  2. 初めにお読みください
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

著者の音楽遍歴・好きなミュージシャン

私的名盤紹介にお越し下さった皆様、いつもおいで下さっている皆様、
相互リンクやTwitterにて交流して下さっているブロガーの皆様、お世話になっております。

他のブログにある、サイトマップのようなものを(自分のブログの名刺代わりとして)
自分も作成してみたいと、以前から思っておりました。
そこで、サイトマップの代わりとして今日は少し著者の音楽遍歴をお話しようかと思います。
記事の最後に、好きなミュージシャンの簡単な一覧をお付けして、本サイトの自己紹介とさせて下さい。
どのくらい需要があるのか分かりませんが。

自分の音楽的趣味のルーツにあるのは、音楽好きの両親が好んで聴いていた音楽であります。
つまりそれは、
1. 70s後半~80sの日本のニューミュージック(山下達郎、松任谷由実)と、そのフォロワー 
2. 70s末から80s初頭にかけての黒人音楽とりわけモータウンとシカゴ・ソウルに代表されるノーザンソウル
3. フュージョンやスムースジャズ、クロスオーバー、AOR
4. アメリカン・プログレハード
5. ディスコ・ミュージック
6. ソウルシンガーやジャズシンガーなどによるソロアルバム
7. 80s~90sにおける日本の歌謡ロック
8. 90sに流行した渋谷系関連
といった音楽たちです。
クロスオーバーとは言っても、黒人音楽(ソウル)の影響が色濃いものやジャジーなものを
聴く機会が多かったので、今でも、好きなリズムは8ビートよりも16ビートで、
バックビートの効いたリズムに身体が反応しやすいのは変わらないと思います。

幼少期から聴かされる音楽の7割は洋楽であったことと、英語の勉強をしていたこともあって、
現在でも聴く音楽の8割は洋楽です。一時期邦ロックに嵌っていた時期もありますが。
ただ例外として、山下達郎のオリジナルアルバムは両親が大ファンということもあり
徹底的に聴かされました。平井堅やBonnie Pinkなどのシンガーソングライターの
作品や、90sに活躍していたSing Like Talking(佐藤竹善)やOriginal Loveの作品、
Stevie WonderやMichael Jacksonのオリジナルアルバムに触れたのも幼少期でした。

中高生になり、初めて買ったのは当時従姉が好きだった宇多田ヒカルのアルバムでした。
シンガーソングライターとして、一人の人間としての彼女のファンとなり、
アルバムを幾度となく聴いていたのを鮮明に記憶しています。
その後、高校生になってから、たまたま深夜に聴いたラジオ「水樹奈々スマイルギャング」に出会い、
現在までライブも含めて彼女の音楽にもどっぷりと浸かっていました。
山下達郎氏のラジオ”Sunday Songbook"もちょうどこのころから意識的に毎週聴くようになり、
オールディーズやスウィート・ソウルなどの黒人音楽へと傾倒していきます。
当時からレンタルショップで毎週大量のCDを借り、携帯音楽プレーヤーに入れては聴いていました。
そのほとんどは上に挙げたような70s~80sの古い洋楽(特にAORやソフトロック)ばかりでしたし、
興味が持てず新しい音楽に触れようという気持ちはあまりありませんでした。
受験中は、予備校の行き帰りに当時流行していたけいおん!関連のアニソンや
水樹奈々の作品を聴いて自分を鼓舞していました。
センター試験の行きの電車ではSparkle(山下達郎/For You)、
2次試験の行きの電車ではLove Space(山下達郎/Spacy)を聴いていたのを覚えています。

大学受験を無事終え、新たな友人関係を作っていく中で、音楽を聴くことのできる時間が
大幅に増えたため、そこから一気にそれまで聴いていなかった音楽ジャンルに手を伸ばしていく
ようになります。さらに、軽音楽部に先輩や親友が多く所属していたため、
その人たちからの影響も受けていくことになります。
一番の大きな収穫は、メタルとジャズ・フュージョン(インストゥルメンタル・ミュージック)との
出会いでした。
それが下のようなジャンルの音楽です。
1. へヴィ・メタル
2. プログレッシブ・ロック
3. フュージョン
4. モダンジャズ
5. ジャパニーズ・フュージョン
6. エモ・スクリーモ

大学に入学して人間関係の基盤もでき、生活に慣れてきてから、
友人同士でCDや音楽データの貸し借りを行うようになっていきました。
その中でアニメファンや声優ファン達との交流を深め、

7. アニメソングやキャラクターソング
8. 声優のソロ・アルバム
なども折に触れて聴くようになりました。
こうして音楽の情報収集をますます意図的に行うようになり、
ミュージックマガジンやロッキン・オン、レコード・コレクターズなどの音楽雑誌や
MTV, Space Showerなどのテレビ、ニコニコ動画やYoutubeなどの動画サイト、
そして個人運営による音楽ブログをチェックするようになりました。
特にニコニコ動画の作業用BGMは非常に役に立ちました。
基本的にはバイトの給料でレンタルCDを一週間に10枚ほど借り、手に入らないものはメモしておく
というスタイルでCDを探し求めていました。
あとはTower Recordsに立ち寄りポップを見て新譜の試聴を繰り返すことと、
旧譜の中古CDを求めて中古屋をリサーチして探し回ることによって作品を集めていきました。

このころになると、自分の中に知識がたまっていき、ジャンルに対する感覚が大まかに出来上がり、
友人に音源を貸し出す際にそのアーティストにまつわる知識や曲目解説を添付するようになりました。
これは、昔の洋楽のCDに付属していたライナーノーツに憧れての行為でもありました。
書き溜まっていった感想やレビューを読み返し、もう一度CDを聴くと、
理解が深まったようで鮮明に音が記憶されていくのを感じていました。
そして内心感じていたのが、同世代の音楽に対する興味の低さと、
聴いている人たちの趣味の狭さや閉鎖感でした。
こういうと驕り高ぶったような言い方になるかもしれませんが、
同世代の人たちに古いポップスや黒人音楽、フュージョンやメタルなど、
自分が良質と思った音楽を発信していくことで、
低迷している音楽の地位が、少しでも変わり、興味を持ってもらえるようにはならないか、
と思うようになったのです。

結果として思いついた手段が、「ブログを書く」ということでした。
最初はAmazonにレビューを書こうかと思いましたが、どうせなら個人サイトにした方が、
趣向の近い人が何度も訪れて下さるだろうし、レスポンスも貰えて自分のためにもなるという
一石二鳥と考えたからです。
友人のために書き溜めていた記事を投下しつつ、良いものは記事を書くという前提で
音楽を聴くようになり、意識的に一つ一つの音を聴き取ろうというスタンスになりました。
大変ラッキーだったと思います。

話題がかなり逸れてしまいましたが、以上が私の音楽遍歴の概要です。
おそらく全く需要のない記事と思いますが、忘備録に書いておきました。
長くなったので「好きなアーティスト一覧」は次の記事に書いていきます。

この記事をはてなブックマークに追加

  1. 2013/09/14(土) 19:06:44|
  2. 初めにお読みください
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

記事の探し方につきまして&掲載ジャンルについて

カテゴリについては、基本的にジャンルからアーティストへとにカテゴリを設けるということにします。
書き溜めていた記事を順次投下していく予定です。

掲載していくアーティストは、著者の趣味にかなり偏ってしまいますが、ご了承ください。
著者の好きなジャンルはといいますと、
Funk,Soul,R&B,AOR,Progressive Rock,Heavy Metal,Pops,Jazz/Fusionという感じで、
いわゆる、雑食系のリスナーだと思います。
最新の洋/邦楽にはそれほど詳しくない(時折雑誌を読んだり友人から話を聞いたりする程度)
ですので、どちらかというと70s,80sの作品が多いかもしれません。

筆者はあくまで一大学生(ゆとり世代)ですので、紹介する多くの作品の発表年には生まれていないことすら多くあります。
そのため、発売当初の時代背景については文書を頼りにするか、身近な「大人」に訊いたところを
記述していますが悪しからず。

ある意味、その時代を生きていないからこそ、特別な思い入れを持ちすぎずに話せるところもあるかも
しれない、と思ったりします。

とはいえ、著者が幼いころから聴かされていたMotown Musicや日本のニュー・ミュージックには、
特別な思い入れがあるのも、また事実ではあります。

このブログを始めたきっかけとしては、自分のライブラリが増えるにつれて(基本的に私はCDを購入するか、レンタルすることにしています。)自分のお気に入りの曲を記録しておくために簡単なメモを
残したことでした。

友人に音源をお貸しする際に、そのメモを一緒に添えて渡すようになってから、順次書き溜めるように
なっていったという感じでしょうか。

読み辛い文章も多いかと思いますが、どうかお付き合い頂けると幸いです。

普段からたくさんの情報を提供して下さっている友人皆さんに深く感謝致します。

この記事をはてなブックマークに追加

  1. 2012/12/22(土) 22:08:58|
  2. 初めにお読みください
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ

プロフィール

Systematic Chaos

Author:Systematic Chaos
独断と偏見により、お気に入りのCDを紹介して行きます。
医学部医学科の大学生として臨床医となるべく勉強していました。(2011/04-2017/03)
無事医師免許取得し、2017年より研修医一年目として社会人生活が始まりました。
新しいことばかりでストレスも多いですが、相変わらず様々な音楽に触れております。
山下達郎ファンクラブ
TATSURO MANIA会員。
水樹奈々ファンクラブ
S.C. Nana Net 会員。
上坂すみれファンクラブ
コルホーズの玉ねぎ畑 会員。
自分にとって魅力的な音楽を、様々な視点で、
新旧洋邦を問わず掘り下げて参ります。
初心者ですが宜しくお願いします。
好きなジャンル:
1. AOR, MOR, ソフトロック
2. R&B,ファンク, モータウン,
ニュージャックスウィング,
フィラデルフィアソウル, シカゴソウル,
ブルーアイドソウル
3. ポップス、Jポップ
渋谷系、ニューミュージック
4. プログレッシブロック
5. ハードロック, へヴィメタル,
プログレッシブメタル, スラッシュメタル,
メロディックデスメタル,ブラックメタル
6. ジャズ,フュージョン,
ハードフュージョン, アシッドジャズ,
ハード・バップ, ジャズファンク,
ジャズロック
7. ジャジーヒップホップ,
オルタナティブヒップホップ
8. エモ, スクリーモ
9. ハウス, アシッドハウス,ディスコ

ライブラリは65,000曲ほどです。
ヘッドフォンはAKGのQ701、Audio TechnicaのATH-ESW9、
イヤフォンはShure-SE425を使っています。
①DENON PMA-50 + Zensor1 (USB-DACプリメインアンプ+スピーカー)
②iPod Classic+TEAC-HAp50(ヘッドフォンアンプ)
③ONKYO DP-X1A のいずれかで聴いています。
ブログとして記事を書くことを通じて
自分のライブラリと向き合ってみると、
相当趣味が偏ってるということを
痛感しています。
これから沢山の音楽に触れ、勉強していきたいです。
たまに医学関連の記事や日々の雑感を書いております。
※当ブログはリンクフリーです。
コメント下さると励みになります。
下さったら嬉しいです。
※Twitterもやっております。
アカウント名はprivategrooveです。
https://twitter.com/privategroove
こちらでもおすすめの音楽など情報を流しております!
フォロー下さると嬉しいです。
可能な限りフォローバック、コメントしに参ります。
※放送企画として「私的名盤放送」というラジオを配信しております。
ツイートキャスティングホームページをご覧下さい。不定期に配信、Twitterにて情報を呟いております。ハッシュタグは「#私的名盤放送」です。宜しくお願い致します。
http://twitcasting.tv/privategroove

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

総閲覧者数(ユニークアクセス)

アクセスカウンター(PV数, 2013/12/26より集計)

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

にほんブログ村 CDレビュー

にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

Feedly(RSSリーダー)で「私的名盤紹介」を読む

RSSリーダーとは、Google, Feedlyなど複数あるアプリまたはサイトを用いて自身で登録したブログの更新を自動で確認し、さらにブログ記事をテキストと画像、リンクのみの軽い状態で見ることができるツールです。 管理人も便利ですので積極的に使っております。 Feedlyにはスマホ向けアプリもありますが、PCはブラウザで操作でき動作も軽いため使っております。

follow us in feedly

「私的名盤紹介」管理人Twitterをフォローする

私的名盤紹介トップページをはてなブックマークに登録する

「私的名盤紹介」トップページをはてなブックマークに追加

「私的名盤紹介」管理人によるはてなブックマークを見る

管理人が普段見ている音楽系サイトで、気になる記事について、日々 「はてなブックマーク」を使ってコメントを付け、まとめております。 当サイトであまり取り扱わない音楽ジャンルの記事、年間ベスト、評論など雑多に取り扱っています。フォロー頂けると嬉しいです。

私的名盤紹介はてなブックマーク

「私的名盤紹介」管理人Twitter

TweetsWind

にほんブログ村ランキング(CD Review)

もし記事を楽しんでいただけましたら、お手数ですが 下の「このブログに投票」のところをクリックしていただけると大変嬉しいです。 投票はランキングに反映されます。

RSSリンクの表示

Ninja Tools(アクセス解析)

検索フォーム

相互リンク 音楽系レビューサイト

このブログをリンクに追加する

現在の閲覧者数

現在の閲覧者数: