私的名盤紹介―真の雑食を目指して

自分の心に残った作品を紹介することで、新たな音楽を見つけるきっかけとして頂ければ嬉しいです。

#好きなRnBアルバムを30枚挙げてみる

私的名盤紹介/私的名盤放送をご覧下さっている皆様、お世話になっております。
管理人の@privategrooveです。

今回は、Twitterで募集されていた
#好きなRnBアルバムを30枚挙げてみる」に参加したいと思います。

ネット上のR&Bファン有志によるランキングを作ろうと@SOUL_CAFEさんが集計下さっています。

集計結果はこちらからご覧下さい。今年中は公開される予定のようです。

では、私的名盤紹介管理人が選出する1988-2018年に発売された(今回の集計の選考基準となっています)
R&Bの名盤30を一気にご紹介します。どれも自信を持ってお勧めできる愛聴盤ばかりです。
秋の夜長のお供に、最高のスロウ・ジャムをお楽しみ下さい。

Artist - Title (Year)
1 Bruno Mars /24k Magic (2016)
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2 Mint Condition /Meant to Be Mint (1991)
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3 Frank Ocean /Channel Orange (2012)
Frank Ocean


4 SWV /It's About Time (1992)
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5 Anderson Paak /Malibu (2016)
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6 Bobby Brown /Don't Be Cruel (1988)
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7 Don-E /Changing Seasons (1995)
Don E


8 Glenn Jones /Here I Go Again (1992)
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9 Keith Washington /Make Time for Love (1991)
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10 Hi-Five /Hi-Five (1990)
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11 New Edition /Heart Break (1988)
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12 K-Ci & JoJo /Love Always (1997)
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13 Solo /Solo (1995)
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14 Aaliyah /Age Ain't Nothing But a Number (1994)
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15 Brian McKnight /I Remember You (1995)
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16 R. Kelly /12 Play
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17 Universal Nubian Voices /U.N.V. (1995)
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18 Cool'r /Cool'r (1989)
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19 Pebbles /Always (1990)
Pebbles Always


20 Adriana Evans /Adriana Evans (1996)
Adriana Evans


21 Ella Mai /Ella Mai (2018)
Ella Mai


22 Keith Sweat /Keith Sweat (1996)
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23 Tony! Toni! Tone! /Sons of Soul (1993)
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24 Gerald Alston /Gerald Alston (1988)
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25 Guesss /Guesss (1994)
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26 Faith Evans /Faith (1995)
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27 Zhane /Pronounced Jah-Nay (1995)
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28 Lynden David Hall /Medicine 4 My Pain (1997)
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29 TROOP /Attitude (1989)
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30 Smooth Approach /You Got It (2000)
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  1. 2019/10/19(土) 02:29:44|
  2. 雑記(音楽関連)
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私的名盤放送第56回「録り溜めシティポップ、ブラコンで棚から一掴み」

私的名盤放送第56回「録り溜めシティポップ、ブラコンで棚から一掴み」

私的名盤放送56回1

私的名盤放送第56回2

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M1 If You're Ready /Beau Williams 『Beau Williams』 (1982)
M2 Blue /阿川泰子 『MS.MYSTERY』 (1987)
M3 Show Me What You Got /The Dramatics 『Somewhere In Time』 (1985)
M4 Shine The Light /Collage 『Shine The Light』 (1985)
M5 She's Gettin' Married /さかいゆう 『She's Gettin' Married』 (2019)
M6 Tonight's The Night /Harold Melvin & The Blue Notes 『The Blue Album』 (1979)
M7 Let You Know /Backman Johanson and the Others 『At Last』 (2018)
M8 ゆらゆら /岡本真夜 『Hello』 (1998)
M9 抱擁 /THREE1989 『抱擁』 (2019)
M10 Giving It Away /Angela Clemmons 『Angela Clemmons』 (1982)
M11 Give It Up /Pleasure 『Give It Up』 (1982)
M12 Get Together Again /CHEMISTRY 『CHEMISTRY』 (2019)
M13 Wise Woman /Moonchild 『Little Ghost』 (2019)
M14 Come To My Party /Eugene Record 『Trying To Get To You』 (1978)
M15 Many Mistakes /Bar-Kays 『Contagious』 (1987)
M16 (Baby) Love is a Two-Way Street /Addrisi Brothers 『Addrisi Brothers』 (1977)
M17 マジックアワー /STUTS, BIM, RYO-Z 『マジックアワー』 (2019)
M18 Why Did You Turn Me On /Maxine Nightingale 『Bittersweet』 (1980)
M19 For a Week Story /MILK 『MILK』 (1987)
M20 Doesn't That Mean Something /Geoff Mcbride 『Do You Still Remember Love』 (1990)
M21 Joy's Coming In The Morning /Paul Beasley 『My Soul Is Free』 (1983)

「放送アーカイブはこちらから」

【放送後記】
また1ヶ月ほど間が空いてしまい申し訳ありません。現在は内科での研修を一時的に離れ、救急初療室で日々を送っています。
12時間交代の2交代制で勤務しており、夜勤が連続することもままあります。昼夜逆転の勤務のため
なかなか更新できずにおりました。しかしその分自宅で過ごす時間が長くなり、音楽に触れる時間は今まで通り以上に
確保できています。

特にLPを聴く時間が長くなり、クレートも順調に出来てきておりますので、その点はご安心ください。
先日、東京へ久々に買い出しへ出掛けました。神保町のイーストレコード、渋谷のFACE RECORDS,
新宿のディスクユニオンソウル・ブルース館、下北沢のフラッシュディスクランチとGeneral Record Store、
Record Stationと周り、得意の80sソウルを中心にかなりの枚数買い揃えました。近いうちに放送に反映させますので、
ぜひお楽しみにされてください。

さて、今回も前回に引き続き、レコードで集めた作品から、そのエッセンスをお届けしました。
まずテキサス出身のゴスペル系シンガー、Beau Williams(1950-)の82年作1stから、SLAVEを思わせるような重い
グルーブが堪らないダンサー、If You're Readyで始めました。彼のレコードは比較的安く手に入れられて、
かつ鋭いカッティングギターの入ったファンキーな楽曲が多く、どれもおすすめです。

続いて、神奈川県出身のジャズ系シンガー、阿川泰子(1951-)のLA録音による1987年作からジャジーミッド、
Blueを選びました。George Bensonとの仕事で知られるRonnie Fosteや、同じくLAのフュージョン界きっての
鍵盤奏者、プロデューサーのDavid Garfieldを迎えて制作されています。彼らの人脈で
Nathan East(B), Michael Landau(G)が参加しています。ドラムスのフィルインなど多分にJeff Porcaro的なニュアンスで、
前に出過ぎずかつ非常にメロディアスなベースラインが素晴らしい。

Temptationsの影響下にあるグループとして称されることが多い、デトロイト出身の5人組、The Dramaticsの
87年作もどうぞ。同時期のWhispersにも引けを取らない、爽やかな高揚感溢れるシンセのバッキングが堪らない
Show Me What You Gotです。野性味あふれるリードボーカルに少しチープなシンセのリフレインと
トレブリーなカッティング、スラップベースのベースラインが合わさることで、この時代にしかない軽やかさが生まれます。

SOLARレーベル関連では、LA出身のボーカルグループ、CollageのひときわAOR色の強い85年作も最高の一枚です。
AOR~ブルーアイドソウル畑では、編曲にLenny Whiteが絡んでいます。表題曲Shine The Lightは
優しくファルセットに抜いたボーカルとフュージョン的なサックスソロ、David Fosterプロデュース期の
Earth, Wind & Fireの夢見心地な作品を思わせるようです。名曲。

ブラックミュージックに影響を受けたJPOPの中でも、特にもっと評価されても良いと思うSSWの代表格がさかいゆうさんです。
CM, ドラマタイアップなどありますが、それらに縛られ過ぎず、常に良質でグルーヴィー、キャッチーな曲を
生み出し続けていると思います。彼の最新シングルは90sアシッドジャズのブームを支えたIncognitoの
メンバーを迎えて制作されています。

少し時代を戻して、フィラデルフィアソウルを代表するグループの一つ、Harold Melvin & The Blue Notesの
1979年作、Tonight's The Nightです。Teddy Pendergrassが所属していたことでも知られるグループです。
テディペン脱退後のシングルですが、円熟したフィリーダンサーと言える一曲で、4つ打ちのディスコビートに
70sソウルの穏やかで上品な上物が載っているバランスが、この時代にしか実現できなかったバランスだと思います。

昨今のシティポップ/シティソウルの注目は大変嬉しいことなのですが、その中で、当時の邦楽だけでなく、
ヨットロックやフュージョン、ブルーアイドソウル、ブラックコンテンポラリーなど洋楽にも注目が
集まれば、と思う今日この頃です。Backman Johanson and the Othersは北欧出身の現行AOR系バンドで、
City Soulのコンピレーションにも取り上げられました。AORの人気が低迷していた90-00年代においても、
北欧ではその人気が続いており、Tomi Malm(Key, 彼のソロ作もBill Champlinが参加していたりと素晴らしいです)や
Ole Borudのバックバンドも参加しています。TOTO/AIRPLAY直系のCut and Pasteもよいですが、
ウェストコーストの音ととファンクグルーブを見事に融合したLet You Knowも最高です。

90年代という日本のポップスの黄金期の中でも、1998年と言う特別な年にリリースされた岡本真夜のHelloから、
彼女の普段作り出す陽だまりのような優しいポップスとは一味違うアーバンファンクなゆらゆらを選びました。
編曲には森俊之が関わっており、同時期のスガシカオや椎名林檎のバックを思わせるような繊細な
グルーブを作り出すドラムスが最高です。背景にはAverage White BandやRufasなどの影響が窺われます。
案外忘れられがちなJPOPレアグルーブの筆頭だと思います。

最近の邦楽ポップスには好きな曲が非常に多く嬉しい限りです。特にtofubeatsやPUNPEE周辺の人脈、アーティストには
自分の好きなサウンドが多く、掘り起こしがいがあります。THREE 1989は1989年生まれの3人組
(マルチプレーヤー、DJ, ヴォーカリスト)で、80sソウルやディスコからの影響が非常に強く表れています。
ニューシングルの抱擁は少し時代を進めてLeVertなど80年代末から90sR&Bのスロウジャムをお手本にした
蕩けるような一曲です。90s~アメリカ時代の久保田利伸や、Skoop of Somebodyがお好きな人には嵌ること間違いなしです。
今の時代の録音をもってすれば、TR808の音も非常にぶっとく、Giorge Pettusのクワイエットストームにも匹敵します。

その他、松尾潔さんのもと再び再結成しセルフタイトルアルバムを発表したCHEMISTRYの最新作から、
tofubeatsが手掛けたダンサー、Get Together Againも一緒にどうぞ。

レアグルーブからは、Kashifのバックコーラスを務めたヴォーカリスト、Angela Clemmonsの82年作を。
Minnie RipertonやLinda Lewisを思わせるような少しコケティッシュ声質のボーカルと、シャープなリズム隊と
サビへと向かって行く妖しげな高揚感が堪りません。

もう一つレアな一枚では、オレゴン州ポートランドで結成された6人組ファンクバンド、Pleasureの
特にAOR~ブルーアイドソウル色の強い82年作から表題曲のGive It Upです。70年代後半から80年代に掛けて
ファンク/レアグルーブ界隈での評価が高いバンドで、のちにメンバーはCOOL'Rの名義で活躍することとなります。
この82年作はGlenn Jones/I Am Somebody, Fonzi Thornton/The LeaderをプロデュースしたRobert Wrightが手掛けています。
表題曲はMichael McDonald参加前後のDoobie Brothersをディスコ寄りにしたような一曲です。
それ以外にももっとファンク色の強いメロウグルーブ、What's It Gonna Beも最高です。見つけたら即買いましょう。

近年のブラックミュージックからは、南カリフォルニア大学で結成された3人組、Moonchildの最新作から、
クワイエットウェイブ、アンビエントソウル、ネオフィリーの中間を行くWise Womanです。
アンビエントソウルはビート感が希薄でなかなか楽しみ切れていなかったのですが、
彼らの楽曲は音作りがカラフルで聴きやすいと思います。

山下達郎さんのサンデーソングブックを聴いて知ったアーティストやプロデューサーは数知れませんが、
その中でも、学生時代に心に刺さったのがChi-Litesのリードボーカリストであり、その後プロデューサーとして
メロウなシカゴソウルの傑作を数多く生み出したEugene Recordです。ソロ名義でのアルバムは3枚あり、
最近ようやく揃いました。1979年作の2ndでは彼とco-writerとしてヒットを生み出したBarbara Acklinが
コーラスで参加し、Earth, Wind & Fireのホーンサウンドを司ったアレンジャー、Tom Tom 84を迎えています。
その中から独特のリラックスした感じがいかにも彼らしいCome To My Partyを。

80年代に入り、リズムマシンやシンセサイザー、デジタル録音の技術が向上するにつれて、
もともと大所帯で活躍していたバンドが人数を減らして活動するパターンは、比較的多くみられました。
CameoやBar-Kaysはその代表格ともいえますが、80年代後半の彼らのアルバムには、
今振り返られるべきデジタルファンクやクワイエットストームが数多く収録されています。
87年作から粘っこいボーカルと単音カッティング、強くリヴァーブの掛けられたスネアが時代を感じさせる
Many Mistakesを選びました。

今回の放送で一番お掛けしたかったのが、PUNPEE feat. STUTS/夜を使い果たしての元ネタとなった、
マサチューセッツ州出身の兄弟2人組によるブルーアイドソウルユニット、Addrisi Brothersの77年作の1stから、
A面5曲目にひっそりと収録されたBaby, Love Is A Two Way Streetです。オリジナルアルバムは僅か3枚しかない
グループですが、そんなところから、息を呑むような美しい冒頭のテーマと、暖かさに満ち溢れたアレンジの名曲を
見つけ出すPUNPEE/STUTSはやはり天才だと思わされます。モータウン直系のメロディアスなベースラインと、
冒頭のテーマとなるメロディを様々に変奏しながら進んでいく、豪華な編曲でありながら爽やかな質感がある、
不思議な魔法の掛けられた一曲だと思います。Discogsでスウェーデンからレコードを取り寄せたかいがありました。
それに引き続いて、STUTSがBIM, RYO-Z(RIP SLYME)と組んで発表した新曲、マジックアワーも素晴らしいです。
ジャケットのような夏終わりかけの夕暮れを思わせるイントロ部、サウスのヒップホップ的なドラムの音色、
後半のギラギラとしたトラップビートとジャジーなコード進行など、目くるめく変わっていくサウンドスケープが
素晴らしい。

もう一曲、AOR系では1952年、ロンドン出身のシンガー、Maxine Nightingaleの1980年作を取り上げました。
70年代末にミリオンヒットを幾つか持つ彼女ですが、80年前後の楽曲はいい意味で黒過ぎず、
当時のフュージョン系のスタジオミュージシャンが参加しているものも多いです。
BittersweetではAbraham Laboriel, Bobby Watson, Jerry Knight(B), John Robinson(Ds)などが参加しています。
特に、ジャジーなハーモニーとAbe Laborielと思われる繊細なベースライン、Rhodesのファンキーなバッキングが堪らない
A2 I'm Givin' It All To Youと、たゆたうボーカルとストリングスに多幸感溢れるサビが最高に
メロウなB4 Why Did You Turn Me Onなど、シティソウルの観点から今振り返られるべき一枚です。
彼女の他の作品も鋭意収集しております。

続いて、和モノではRecord Store Day限定盤として再発されたボーカルデュオ、MILKの自主制作版7インチシングルから
For a Week Storyです。西城秀樹や河合奈保子、亜蘭知子のバックボーカルを務めたことでも知られる
RitsukoとRieによる姉妹ユニットで、その他の詳細は不明です。George Benson/Turn Your Love Aroundを
思わせるようなイントロフレーズが印象的なミッドファンクで、
うねうねしたシンセベースと少し薄い音のバッキングが最高。

Gelard Levertのプロデュースで唯一のアルバムを発表したボーカリスト、Geoff McBrideの90年作は、
ソングライターでGarry Glenn(Anita Baker etc)が参加した艶やかなNo Sweeter Loveや、
明るいシンセのバッキングとどこかもの悲しいメロディの組み合わせが切ないDoesn't Mean That Somethingが出色です。

そして最後には、Mighty Clouds of Joyというソウルグループのボーカリストとしてデビューした
Paul Beasleyというゴスペルシンガーのソロ、83年作です。あまりそれ以上の情報が出てこない、
ややマイナーなアーティストですが、いわゆるジャケ買いで大成功した一枚でした。
Joy's Coming In The Morningは繊細なファルセットボーカルと、端正なグルーブ、ウェストコーストの
フュージョンを思わせるサックスソロなどが組み合わさった、AOR的な視点から見ても楽しい一曲です。
AORファン的には、CCM(Christian Contemporary Music)系のバンドとして知られるWhite Heartの
ギタリスト、Dann Huffが参加している点も見逃せません。
ほかにもメロウソウルなA1 My Soul is Free、Jim SchmidtとPagesの2人がタッグを組んだ、
Love Has Taken It All Away(前回お掛けしました)のカヴァーなど、思いがけない発見が沢山ある一枚でした。

私的名盤放送、第56話もいかがでしたでしょうか。引き続き、全ての録音はTweetCastingホームページ、
このブログの記事のどちらからも聴くことが出来ます。

皆様のおかげで毎回200-300人ほどのお客様に見て頂いております。大変嬉しく思っております。
コメント、リクエストなど可能な範囲でお答えしますので、Twitter DMまたはブログのコメント欄まで、ぜひお寄せ下さい。
次回もお楽しみに。

前編

中編

後編


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  1. 2019/10/05(土) 18:22:43|
  2. 私的名盤放送セットリスト
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プロフィール

Systematic Chaos

Author:Systematic Chaos
独断と偏見により、お気に入りのCDを紹介して行きます。
医学部医学科の大学生として臨床医となるべく勉強していました。(2011/04-2017/03)
無事医師免許取得し、2017年より研修医一年目として社会人生活が始まりました。
新しいことばかりでストレスも多いですが、相変わらず様々な音楽に触れております。
山下達郎ファンクラブ
TATSURO MANIA会員。
水樹奈々ファンクラブ
S.C. Nana Net 会員。
上坂すみれファンクラブ
コルホーズの玉ねぎ畑 会員。
自分にとって魅力的な音楽を、様々な視点で、
新旧洋邦を問わず掘り下げて参ります。
初心者ですが宜しくお願いします。
好きなジャンル:
1. AOR, MOR, ソフトロック
2. R&B,ファンク, モータウン,
ニュージャックスウィング,
フィラデルフィアソウル, シカゴソウル,
ブルーアイドソウル
3. ポップス、Jポップ
渋谷系、ニューミュージック
4. プログレッシブロック
5. ハードロック, へヴィメタル,
プログレッシブメタル, スラッシュメタル,
メロディックデスメタル,ブラックメタル
6. ジャズ,フュージョン,
ハードフュージョン, アシッドジャズ,
ハード・バップ, ジャズファンク,
ジャズロック
7. ジャジーヒップホップ,
オルタナティブヒップホップ
8. エモ, スクリーモ
9. ハウス, アシッドハウス,ディスコ

ライブラリは65,000曲ほどです。
ヘッドフォンはAKGのQ701、Audio TechnicaのATH-ESW9、
イヤフォンはShure-SE425を使っています。
①DENON PMA-50 + Zensor1 (USB-DACプリメインアンプ+スピーカー)
②iPod Classic+TEAC-HAp50(ヘッドフォンアンプ)
③ONKYO DP-X1A のいずれかで聴いています。
ブログとして記事を書くことを通じて
自分のライブラリと向き合ってみると、
相当趣味が偏ってるということを
痛感しています。
これから沢山の音楽に触れ、勉強していきたいです。
たまに医学関連の記事や日々の雑感を書いております。
※当ブログはリンクフリーです。
コメント下さると励みになります。
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